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医療法人 社団同潤会
眼科杉田病院
〒460-0008 
名古屋市中区栄五丁目
1-30
TEL:052-251-6571
LASIK手術を受けて
>LASIKレーザー追加手術
>LASEK手術を受けて
>フェイキックIOL手術を受けて
>フェイキックIOL手術 → LASIKレーザー追加手術

手術が終わってからは、今までの生活とは全然違う快適な生活に変わりました。今までは朝起きてまずメガネを探すことから始まりましたが、今では起きて目を開けたらすぐに見えます。仕事中はコンピュータを見ることが多く、以前は仕事途中でコンタクトがつらくなりメガネに変えていましたが、今はその心配をすることなく仕事ができ、生活全てにおいて楽になりました。
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朝起きてすぐに見えることが何より嬉しいです。旅行時、飛行機内でコンタクトが乾く心配をしなくてよくなり、コンタクト用品をあれこれ持っていかなくてもよいので荷物も減りました。金銭的な面でも今後コンタクトを買い続けていく必要がなくなり助かります。
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手術後の視力設定にあたっては、老眼についてのシミュレーションも行い、その上で「遠くの視力優先」と決めました。手術後の現在、遠くがとてもよく見えます。やはり老眼がもう出ているので、薄暗い所で細かい字を見るときには軽い老眼鏡が必要です。コンタクトなしの生活はとても快適です。ただ10年前にこの手術が普及していたら…と少し残念ですが、本当に受けてよかったです。
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一度目の手術後は右目の近視が少し残っていたようで、片眼ずつ比べて見ると差がありました。それでも手術前より随分見えました。先生より追加手術が受けられると言われ、右目ももう少しよく見えるようになりたいという思いで希望しました。追加手術の後は両眼とも順調です。趣味の映画鑑賞や旅行、そして何よりもスキューバーダイビングがコンタクトなしで楽しめるのでとても嬉しいです。仕事も趣味も、とにかく快適です。
【医師のコメント】
もともと近視度数が強かった右目は手術後少し近視が残ってしまいました。 角膜の厚みが十分残っていたので、手術後4ヶ月待ち、視力が安定したところでレーザーを追加しました。
※追加手術は一度目の手術後の状態で決めさせていただきます。近視が残っていても受けていただけない場合がございます。
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手術後はコンタクトがゴロゴロしているような痛みがありました。手術前に聞いていた通り、LASIKを受けた左目はすぐによく見えるようになってきたのに対し、LASEKの右目は視力が出るまで時間がかかりました。手術後1ヶ月で左右の差はなくなり、両眼ともよく見えるようになりました。
【医師のコメント】
角膜が薄く、視力の左右差が大きかったので、近視の強い右目には術後に角膜の厚みが十分残るLASEKをお勧めしました。比較的軽度近視の左目はLASIKを行いました。
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手術後しばらくすると痛みが強くなり、当日1日は痛み止めを飲み休んでいました。 翌日もゴロゴロする感じが強く眼を開けているのがつらかったです。1週間位すると違和感なく見えるようになり、視力も少しずつ落ち着いてきているようでした。眼の乾きは手術後3ヶ月位気になり目薬をしっかりさしていました。その後はとても快適に過ごしています。
【医師のコメント】
近視度数が強いわけではありませんでしたが、手術前の角膜の厚さが薄めでしたのでLASEKをお勧めしました。
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手術後2〜3時間はとても痛みが強く、涙が出て眼が開けられませんでした。強い痛みは数時間で治まり、その後は眼も開くようになりました。手術後1週間は、疲れやすく見え方も不安定でしたが、2週間目から安定して見えるようになり、手術を受けたことも忘れてしまう程でした。朝起きてから夜寝るまでよく見える生活で、コンタクトレンズの手入れをしなくてよいので、とても便利です。旅行の際の荷物が減り煩わしさがなくなって、今まで以上に楽しくなりました。
【医師のコメント】
近視の度数が強く、もとの角膜の厚さが十分でなかったためLASEKの術式をお勧めしました。
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手術後の痛みは当日にあっただけで、翌日には治まりました(3日位コロコロしていました)。視力は2日後から時間と共にどんどん見えるようになっていくのがわかりました。手術後3日目からは、朝起きた瞬間からよく見えるようになり、コンタクトレンズをつけたまま寝てしまったのでは・・・と思うほどでした。日常生活では、特に入浴や水泳時に裸眼で見えることがとても嬉しいです。他の人にも是非勧めたいと思います。
【医師のコメント】
近視の度数が強い場合は、手術で角膜を深く削ることになります。もとの角膜の厚さが十分でなかったため、LASIKでは近視を完全矯正することが難しいと判断し、LASEKの術式で行いました。
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手術後当日・翌日は痛みが強く、痛み止めを飲んで我慢しました。手術後1週間位 は軽い痛みがありゴロゴロする感じも強かったです。見え方は、翌日からなんとなく「今までより見えるな」と実感でき、1週間後から徐々にすっきり見えるようになってきました。手術後の生活では、お化粧が眼鏡なしで楽にできるようになりました。また食事の際、温かい食べ物(特にラーメンなど)でも眼鏡の曇りを気にせずに食べられるようになりました。
【医師のコメント】
近視度数は中等度でしたが、もとの角膜の厚さが薄かったため、LASIKよりLASEKでの近視矯正が今後長期的なことを考えて安全だろうと判断し、LASEKの術式をとりました。
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手術当日は激痛が生じ、目を開けられず薬を飲んで寝ていました。翌日以降は痛みもなくなり、裸眼でも私生活に支障のない程度の視力はありました。手術前はやはり不安も大きかったのですが、恥ずかしがらずにたくさん質問をしたおかげで安心して手術を受けることができました。
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右眼の手術は、痛みもなくあっという間に終わりました。1週間後の左眼の手術の時は、少し痛みがあったものの、視力は順調に回復しました。10歳の頃からずっと手放せなかったメガネがなくても、朝起きてすぐに目覚まし時計が見えることがとても嬉しかったです。入浴時までかけていたメガネがもういらないなんて信じられません。LASIKもLASEKも難しいと言われた時はショックでしたが、フェイキックIOLの手術があることを聞き、迷わず受けようと思いました。本当に手術を受けてよかったです。
【医師のコメント】
強度近視の上、角膜が薄かったためLASIK・LASEKは共にできませんでした。フェイキックIOLの手術について詳しくお話し、検査結果によりフェイキックIOL手術可能と判断しました。
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フェイキックIOL手術後よく見えていましたが次第に遠くが見えづらくなりました。追加でLASIK手術をすることができるといわれ、迷わず選びました。手術後はとてもクリアに見え、野球をやっていても砂で眼が痛くなることもなく快適に動けます。コンタクトレンズを装用していたときの激痛が嘘のようです。これからも野外スポーツにたくさん挑戦していきたいです。
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